
+ 水素のこと 〜 水素を知ろうプロジェクト
水素の力が知れ渡り、当たり前に誰でもが、水素を利用できるように。
そして、不調で困っている一番届けたい方に、容易に届くようにと願います。
それには、まず、水素を知ってもらうことだと思いました。
水素を研究している先生方が、一般向けにたくさんの書籍を出されています。
また、YouTubeでも解説動画が多数あります。
水素って何だろう?どんなことが期待できるのかな?と、気になりましたら、是非、調べてみてください。
また、ほぼ毎月、開催されている水素医療研究所主催の水素健康セミナーもご活用ください。お申し込みは、お問い合わせからどうぞ。
水素を知るには本が一番!!運営者おすすめの水素バイブル
人生100年の健康づくりに医師がすすめる 超最強の水素術
発売日:2025年5月13日
出版元:全日本ボランティア連盟
宮川 路子 著
医師に頼ることなく、自分自身の力で健康づくりを行うための要となるのは「水素」だった!
水素のさまざまな効能から取り入れるポイントまで、この一冊でまるごと解説!水素・栄養療法の最強バイブル!
\二日酔いにも/\偏頭痛にも/\関節リウマチにも/\緑内障にも/\難聴にも/\帯状疱疹にも/\便秘にも/\筋肉疲労にも/\肩こりにも/\うつ病にも/
水素・栄養療法の第一人者が水素の効能を徹底解説!
<目次>
はじめに 一度の受診で患者さんが満足するクリニック・健康の三種の神器とは?
第1章 現代人の健康問題を解決する栄養と水素の力
第2章 知られざる水素の効能
第3章 水素を取り入れるにあたっての基礎知識
第4章 水素・栄養療法による改善症例
第5章 水素・栄養療法によるがんの支持療法 ―― 水素ビタミンC併用療法のすすめ
第6章 水素・栄養療法と腸活と運動でいつまでも健康に過ごす
おわりに
予防医学、栄養医学を専門としている法政大学教授の宮川路子先生が著者。
栄養療法では食事とサプリメントで健康を向上させ、多くの病気、症状に対応していきます。それに加えて水素療法で、多くの病気の原因となる活性酸素を取り除き、炎症を抑え、血流を改善していきます。さらに、栄養素を吸収するためには腸活も大切です。水素は腸活にも役立ちます。あなたは、ご自身で知識を身に着け、何がご自分にとって必要なのかを学んでください。誰にも頼らずに、ご自分の力で健康状態を改善することができます。
〜宮川路子の水素栄養療法ページ参照 https://eiyouryohou.com/


こんな不調には、こんなふうに水素を取り入れる、こん なふうにしたら、こうなった方がいる、など、水素の逆引き辞典のような一冊。3種類の機械で、何を使うかお悩みの方にも参考になると思います。
ガンを防ぐ水素生活術 水素風呂/水素ガス吸入/水素飲用水の活用法
三羽 信比古 著
発売日:2024年12月25日
出版元:栄養書庫編集部
水素風呂/水素ガス吸入/水素飲用水の活用法
地球全物質のなかで最小サイズ分子の水素が、臓器深部まで到達して、発ガン元凶の活性酸素を除去する
今まで「ガン予防薬」の”決定打”が登場しなかった敗因は何か? 今まで多種類のガン予防薬が提唱されてきたが、その決定打は登場していない。もし、ガン予防薬の決定打が「謳い文句」通りであれば、ガン患者の数は順当に、顕著に減少しているはずであるが、現実には逆に、ガン患者は増加の傾向にある。何故か? 主な原因として、培養したガン細胞での試験では、有効だったガン予防薬が、人体内部では、 薬剤がガン部位まで到達せず、その途中で消失したり不活性化することが挙げられる。
もう一つの原因として、ネズミなどに発ガン物質を投与したりガン細胞を移植した動物実験でも、発ガン物質・ガン予防薬の代謝も体内分布も、動物と人体とでは異なるパターンであることが、挙げられる。
では、筆者が本書で提唱する「水素生活術」ではどうか?
抗酸化研究の第一人者、ビタミン Cを世に広めた薬学博士の三羽信比古先生が著者。
県立広島大学名誉教授、NPO法人日本老化防御医科学センター理事長、一般社団法人 水素医療研究所所長。
学位は薬学博士(東京大学)
水素の論文を出された数は、三羽先生が日本最多。


日本で一番、水素に関する論文を出されている、薬学博 士の三羽信比古先生。
論文は、三羽博士が代表理事をされている一般社団法人 水素医療研究所のホームページに一覧が掲載されています。
発売日:2021年3月16日
出版元:栄養書庫編集部
水素の効力 三羽 信比古 著
身体の深部にまで浸透する水素
水素風呂/水素ガス吸入/水素飲水ごとの対策は?
地球上、最小の分子『水素』の分子量は2です。ビタミンCの分子量は176なので、その違いは圧倒的です。体内で発生した過剰なサビに到達し撃退すれば、身体のトラブルも解決できると考えられます。
細胞内部や臓器深部まで到達する可能性がある唯一の分子が、水素なのです。
著者は50年におよび、老化について、美肌についてなど様々な研究を続けてきました。その成果は、国際学術ジャーナルに85編以上の論文として発表されています。
本冊子では、水素が身体のトラブルなどに働きかけるメカニズムを、著者自身が取得した写真データを多用して「見える化」しました。臓器深くまで浸透し、サビを撃退する力を兼備した水素の素晴らしい効力をわかりやすく解説します。
発売日:2019年3月5日
出版元:栄養書庫編集部
水素の美容・健康力 三羽 信比古 著
酸化ストレスによるすべての症状に
近年の研究によって、ガン、脳卒中、動脈硬化、認知症、パーキンソン病などの重大疾患の要因に、体内で過剰に産生された「酸化ストレス」があることが明らかになりました。酸化ストレスを抑制する抗酸化物質の研究の過程で大きな注目を集めたのが「水素」です。水素分子は他の抗酸化物質と異なり、特定の受容体を介さずに体内に浸透し、細胞や遺伝子を傷つける強力な酸化作用を持つ活性酸素に直接反応し、消去するのです。
2007年に日本医科大学の太田教授の研究グループが水素の活性酸素抑制についての論文を発表して以降、すでに水素に直目していた研究者から続々と研究が発表され、350題を超える論文で、酸化ストレスが関与するほぼすべての疾患に対し、水素が高い抑制効果を持つことが示されてきました。研究者自身もその効果の高さに驚かされ、多くの美容の専門家も加わって、現在の水素ブームとも呼べる状況が生まれたのです。
本書では県立広島大学名誉教授 三羽信比古薬学博士が行ったデータを元に、水素の抗酸化作用の科学的根拠と実際の働きについてご紹介します。





